【予約開始】3種類のすいか、7月下旬ころから出荷

青森県つがる市から、今年もシャリシャリ甘いすいかをお届けします!

屏風山地域は昼夜の寒暖差が大きく、みずみずしく甘いすいかが育ちます。青森県産の半分以上のすいかが栽培さる名産地です。


羅皇(らおう):7月下旬ころ収穫

果肉がしっかりと硬めで、シャリ感にも優れた大玉すいか。
ぎゅっとち密な果肉は糖度が12度以上にも!思わずかぶりついてしまうほどみずみずしい甘さがあります。


紅まくら:7月下旬ころ収穫

糖度以上の甘さを楽しめる、果汁あふれるシャリ感がたまらない枕型すいか。生産量が少なく、市場に並ぶことが少ない希少品種です。
甘さ・シャリ感・ずっしりした大きさは「すいかの王道」間違いなしです。


ピノガール:7月下旬ころ収穫

種を気にせず思いっきり頬張れる、新種の小玉すいか。
種は一般的なすいかの1/4ほどで、すいかのおいしさを邪魔しません!皮際まで甘く、果肉はシャリッと柔らかめなのも食べやすさの魅力です。

すいかは7月下旬ころから出荷予定甘く熟したタイミングで収穫、農家さん直送でお届けします。
青森の甘くておいしいすいかをぜひ味わってみてください。

ブログに戻る